盲目的愛虐凶化

―モウモクテキアイギャクシアンカ―

絶賛放置気味←
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後で他のボカロ曲も入れときます(´・ω・`)
布教活動(?)
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: - : : - :
影が射し、暗闇が照らす
なんか精神状態がガッタガタ。
どうした自分。



泣きたい気分だ。でも泣けない。
ぐらつく。軸がブレる。定まらない。
一つにならないんだ。
僕も俺もあたしもみんな一緒なのに。
何が違うんだろう?

自分だけの世界。2次元のセカイ。
それ以外の世界。3次元のセカイ。
いつのまにか境界線ができてた。
3次元に興味を示したとき、何故か親に喜ばれたほど。
それはくっきりと。
ちょっと前までかすれかけてた線はまた綺麗な線に戻った。
ソトに興味が無いんじゃなくて、ただ、恐いんだ。
…こわいんだ。


: : 23:46 : comments(0) :
自分で自分を持て余すなんて!
幸せ、と思った後に死ねたらいいと口にする。
泣きたいときに泣けない。
笑って、イラついて、嘆いて、泣いて。
自分のコトなんてサッパリわからない。
全部自分のことなのにね。
僕の腕の中には何もないから仕方ないのかもしれない。
だって全部失くしちゃった。
もうどうしたらいいかわからないよ。

僕は何を恐れているんだろう。
: : 17:59 : comments(0) :
翼があるんだと言ったら貴方は笑いますか?信じますか?

全ては変わってゆく。
変わらないのは、空と海は交わらないということくらいさ。
同じ“今日”も、同じ“明日”も、同じ“昨日”も、そんなもの2度と来ない!
変わらないモノなんて何もないに等しいのさ。

それでも僕は不変を望んでしまうんだ。
セカイは変化を求めていると言うのに。

: : 17:43 : comments(0) :
しにさらせ

狂ったオルゴールのように
それはどこまでもとまらない。

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: : 02:25 : comments(0) :
詩1。

溢れ出しては 零れ
さざなみを残して行く
それは唐突に
色を奪って
沈んで
眠る

残り
消えず
侵食して
染まってく
たゆたうように
すべてを置き去りにして
また 溢れては零れる



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: : 23:45 : comments(0) :